作るもの

スマホアプリ開発(iOS・Android)

iOSとAndroidのアプリをひとつのコードベースで、必要な場合はネイティブで開発し、貴社のApp StoreとGoogle Playのアカウントで公開します。お客様やスタッフは、一度ログインすればオフラインでも使え、望んだ通知だけが届くアプリを手にします。

対象となるお客様

リピーターのいる事業

注文、予約、状況確認の頻度が高く、お客様がアプリをスマートフォンに残しておく理由があります。

現場で働くチーム

電波の届かない場所でも使えるフォーム、写真、署名、地図が必要です。

プロダクトを持つ起業家

投資家や初期ユーザーがダウンロードできるアプリを、ストアに出す必要があります。

お届けするもの

  • 両ストアに、ひとつのアプリ共通のコードでiOSとAndroidに対応し、カメラ、地図、決済など必要な部分はネイティブで実装します。
  • ログインとアカウント電話番号、メール、Apple、Googleでのログイン。お客様とスタッフで権限を分けます。
  • プッシュ通知注文状況、リマインド、お知らせをルールにもとづいて送り、ユーザーが望む以上には送りません。
  • オフラインで使えるデータを端末に保存し、接続が戻ったときに同期します。
  • 管理画面ユーザー、コンテンツ、注文をチームで管理できる、ウェブの管理画面。
最初の2週間

2週間後には、テスト版を通じて主要な画面が貴社のスマートフォンで動き、ログインと実際のタスク1つが最初から最後まで機能します。

その後
  • 01App StoreとGoogle Playへの公開
  • 02アプリ内決済
  • 03タブレット版・デスクトップ版
  • 04アクセス解析とクラッシュレポート
60秒で範囲を確認

3つの質問にお答えください。最初の2週間とその後の段階の見通しがわかり、そのまま概要として私たちにお送りいただけます。

現在の状況を教えてください。

よくいただく質問

アプリ開発の費用はどのくらいですか。

画面数、アプリの連携先、ネイティブのコードが必要かどうかによって変わります。アプリに求めることをお聞かせいただければ、明確な目安をお伝えし、それぞれ期日のある段階に分けて計画します。

スマホアプリの開発期間はどのくらいですか。

2週間後には、テスト版が貴社のスマートフォンで動きます。アプリ全体は書面で期日を定めた段階に分けて開発し、ストアの審査は最後の段階に組み込んで計画します。

ネイティブとクロスプラットフォーム、どちらが良いですか。

多くの業務アプリには、クロスプラットフォームをおすすめします。コードベースがひとつで、運用コストを抑えられるためです。高度なグラフィックス、カメラ、特殊なハードウェアに依存するアプリはネイティブで開発します。どちらが適しているかは、理由とともにお伝えします。

アプリは自社の開発者アカウントで公開されますか。

はい。貴社のAppleとGoogleのアカウントで公開し、ソースコードも貴社のものです。

これから始める

経験豊富な担当者が概要を読み、営業時間内であれば1時間以内に、ご希望の言語でお返事します。

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