作るもの

スタートアップのMVP開発

大切なひとつの機能と、それを支えるアカウント、決済、管理画面を備えた、製品の最初の動くバージョンを構築し、実際のユーザーが登録して支払えるようにします。投資家との面談に動くものを持って臨め、コードは最初の週から貴社のものです。

対象となるお客様

技術系の共同創業者がいない起業家

アイデアと最初の顧客はいるのに、つくる人がいません。

資金調達を控えた起業家

投資家が見たいのは、スライドではなく製品です。

新製品を検証する企業

本格的なチームを採用する前に、新しい事業が成り立つことを示す必要があります。

お届けするもの

  • 中核の機能ユーザーが求めるひとつのことを、モックアップではなく、きちんと動くものとして。
  • アカウントと決済登録、ログイン、サブスクリプション、請求書を、StripeやRazorpayで。
  • 管理画面データベースに触れずに、ユーザー、コンテンツ、決済を管理できます。
  • プロダクト分析ユーザーが何をし、どこで止まり、誰が支払っているか。
  • その先も使えるコード将来のチームが拡張できるコードベースを、ドキュメントとテストとともに。
最初の2週間

2週間後には、中核機能の動くバージョンが非公開のURLで動き、投資家や初期ユーザーにお見せできます。

その後
  • 01サブスクリプションと課金
  • 02スマホアプリ
  • 03AI機能
  • 04貴社のチームへの引き継ぎ
60秒で範囲を確認

3つの質問にお答えください。最初の2週間とその後の段階の見通しがわかり、そのまま概要として私たちにお送りいただけます。

現在の状況を教えてください。

よくいただく質問

MVP開発の費用はどのくらいですか。

中核の機能と、最初のユーザーに向けて何を用意する必要があるかによって変わります。アイデアをお聞かせいただければ、明確な目安をお伝えします。段階の合間には、止めることも内容を変えることもできます。

MVPの開発期間はどのくらいですか。

2週間後には、中核の機能が動きます。アカウント、決済、ローンチは段階的に進め、それぞれの期日を書面でお約束します。期日どおりに納品できなかった段階は、費用をいただきません。

コードと知的財産は自社のものになりますか。

はい。コード、デザイン、データは最初の週から貴社の名義で、リポジトリも貴社のアカウントに置きます。

将来、自社のチームに移行する際も支援してもらえますか。

はい。システムのドキュメントを整えて貴社のチームに引き継ぐことも、私たちのチームが運用を続けることもできます。

これから始める

経験豊富な担当者が概要を読み、営業時間内であれば1時間以内に、ご希望の言語でお返事します。

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