見積に何日もかかる
価格を把握しているただひとりの担当者が、スプレッドシートで見積を一つひとつ手作業でつくっています。
貴社の価格表、利益率、税のルールを使い、見積の作成、承認、送付、そして請求書への変換を自動化します。お客様は数分で正確な見積を受け取り、経理はスプレッドシートをまたいで数字を追いかける必要がなくなります。
価格を把握しているただひとりの担当者が、スプレッドシートで見積を一つひとつ手作業でつくっています。
誤った税率、古い価格、適用漏れの割引が、そのままお客様に届いてしまいます。
仕事は終わっても請求書の発行が遅れ、入金はさらに遅れます。
3つの質問にお答えください。最初の2週間とその後の段階の見通しがわかり、そのまま概要として私たちにお送りいただけます。
価格表、承認の手順、会計システムによって変わります。現在、見積がどのように請求書になっているかをお聞かせいただければ、明確な目安をお伝えします。
2週間後には、見積から請求書の下書きまでが動きます。承認、リマインド、各種連携は、期日を定めた段階で追加します。
はい。AIが見積依頼のメールやPDFを読み取り、品目を貴社のカタログと照合して見積を下書きし、担当者が確認します。
請求書は貴社の会計システムで、GSTやVATの設定に従い、適用される場合は電子インボイスも含めて発行します。そのため、税務の確認はこれまでどおり、会計担当者が確認している場所で行えます。
経験豊富な担当者が概要を読み、営業時間内であれば1時間以内に、ご希望の言語でお返事します。