作るもの

見積書・請求書の自動化

貴社の価格表、利益率、税のルールを使い、見積の作成、承認、送付、そして請求書への変換を自動化します。お客様は数分で正確な見積を受け取り、経理はスプレッドシートをまたいで数字を追いかける必要がなくなります。

対象となるお客様

見積に何日もかかる

価格を把握しているただひとりの担当者が、スプレッドシートで見積を一つひとつ手作業でつくっています。

価格や税の誤り

誤った税率、古い価格、適用漏れの割引が、そのままお客様に届いてしまいます。

作業より遅れる請求書

仕事は終わっても請求書の発行が遅れ、入金はさらに遅れます。

お届けするもの

  • 見積作成ツール価格表にもとづく製品、サービス、オプション、利益率を、貴社のテンプレートで。
  • 承認ルール一定以上の値引きは、送付前に管理職の承認に回ります。
  • オンラインで送付・受諾お客様はひとつのリンクから見積を開き、受諾し、前金を支払えます。
  • 見積から請求書へ受諾された見積が、Tally、QuickBooks、Zoho Books、SAPで請求書になり、GSTやVATも正しく計算されます。
  • 入金のリマインド入金まで、メールとWhatsAppで丁寧にリマインドを送り、入金後は自動で消し込みます。
最初の2週間

2週間後には、チームが貴社の価格表から実際の見積をつくって送付でき、受諾された見積から請求書の下書きが作成されます。

その後
  • 01見積依頼書を読み取り、見積を下書きするAI
  • 02CRMとの連携
  • 03StripeやRazorpayでの決済リンク
  • 04多通貨対応と輸出書類
60秒で範囲を確認

3つの質問にお答えください。最初の2週間とその後の段階の見通しがわかり、そのまま概要として私たちにお送りいただけます。

現在の状況を教えてください。

よくいただく質問

見積・請求の自動化の費用はどのくらいですか。

価格表、承認の手順、会計システムによって変わります。現在、見積がどのように請求書になっているかをお聞かせいただければ、明確な目安をお伝えします。

どのくらいの期間がかかりますか。

2週間後には、見積から請求書の下書きまでが動きます。承認、リマインド、各種連携は、期日を定めた段階で追加します。

メールで届く見積依頼を読み取れますか。

はい。AIが見積依頼のメールやPDFを読み取り、品目を貴社のカタログと照合して見積を下書きし、担当者が確認します。

請求書は税務上の要件を満たしますか。

請求書は貴社の会計システムで、GSTやVATの設定に従い、適用される場合は電子インボイスも含めて発行します。そのため、税務の確認はこれまでどおり、会計担当者が確認している場所で行えます。

これから始める

経験豊富な担当者が概要を読み、営業時間内であれば1時間以内に、ご希望の言語でお返事します。

見積書・請求書の自動化 — eORB